園舎1 

 undokai

 園舎2

 わくわくデー 

 英語

 園舎

  平成29年度改築 東側の園舎
生い立ち
昭和44年設立当時の園舎

平成14年度から始めた英会話保育

平成14年度より週休2日制となる。同時に平成14年度より、これからの未来に向けて世界の中で活躍できる基礎作りとして『英語』に親しむ教育を取り入れました。年中長児のみの体験ですが、外国の先生と一緒にゲームをしたり、歌を教えてもらったり、子供達は意欲的です。

        

平成23年度より、幼稚園と保育園の枠を外し、幼児教育を一体化した「子ども園」に!こばと史上画期的な変身を遂げ、柏こばと学園≪こばと子ども園≫が発進されました!

平成24年度より、保育園内に《子育て支援センター》を設立、0歳児〜5歳児の乳幼児の親子が参加し、安心して遊べるスペースと親子共に友達作り、情報交換の場として提供しています。


平成26〔2014 〕年 
平成26年度より、こばと保育園たまごを設立、0歳〜2歳までの乳幼児30名。

平成29〔2017〕年 

園舎増設完成
今年度29年度よりこばと保育園ぷりんを設立
現在にいたります。

平成 5年度に現在のホールを建設の為、園庭が狭くなり園での運動会が不可能となり、近くの中学校校庭をお借りして行うようになって、ご父兄の方々にはゆっくり伸び伸びとご見物いただけるようになりました。
平成2年度からの新教育要領実施により、こばとでは、子供の主体性を育てる為に、『子供ひとり一人の特性に応じた教育・子供の意欲を育てる教育』を目標として、行事や保育の中に取り入れており、月1回のわくわくデーは、学年の枠をはずして、自分の好きな遊びを好きな場所で年長・年中・年少児が関わって過ごします。又、はだし保育を始めて15年になりますが強制ではなく励ましの言葉で進めています。その結果として、病気に強くなった子や、喘息を克服出来た子も何人かおります。

平成20(2009)年  (40年目) 

平成2年度から始めたわくわくデー

柏市の人口は予想通り増えていき、10年目で15万人が25万人になっていました。ベビーブームが始まったのです。こばと幼稚園も園児数が膨れ上がり300名も園児が集まりました。職員数も10年前の6名から18名に増えてとても活気がありましたが今のように園児たちをゆとりを持って保育する事は到底無理でした。

昭和54〔1979〕年  (10年目)

昭和45年度園庭での運動会

平成25〔2013〕年  45年目現在にいたります

当時の柏は市制16年、人口15万人、1年で1万人ずつ増えている時代でした。市街地より郊外にあるこの地は人家はまばらで雑木林と団地造成地の静かなところで、幼稚園の回りはさながら小動物や昆虫の領地で、コジュッ鶏の親子連れや野うさぎ、くわがた虫、かぶとむし虫、ざりがに、うしがえる、そして今ではとても珍しい『くつわむし』がガチャガチャと賑やかに鳴いていて自然がいっぱいでした。初年度の園児は28名で入園式を、心細い出発でした。

平成23年度改築の園舎

多人数での保育に疑問を感じ、1・2年保育のみの募集となり園児数を抑えました。しかし徐々に少子化現象時代に入り、再び3年保育導入をして昭和61年4月より学校法人となり規定の200名定員園児数に基づき現状の形となりました。

昭和50年頃の正門からの園舎

昭和44〔1969〕年4月に開園誕生

オイ

平成元〔1989〕年   (20年目)

平成10〔1999〕年  (30年目)

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